URLエンコーダー/デコーダー
Results will be shown here.
最終更新: 2026年 · 無料オンラインツール
URLエンコーダー/デコーダーとは?
URL文字列をパーセントエンコード(%XX)で変換・デコードしURLパラメータをパースする無料オンラインツールです。encodeURIComponentで空白や非ASCIIをUTF-8単位で安全に処理します。 Base64・URL・JWTなどのデータをエンコード・デコードする開発作業に適しており、ブラウザ内で即座に処理されるため機密値が外部に漏れず、インストール不要で無料で使えます。
使い方
- 1方向選択— エンコードまたはデコードの方向を選択してください。
- 2テキスト入力— エンコードするテキストまたはデコードするURLエンコード文字列を入力してください。
- 3パラメータパース— 「URLパラメータパース」チェックボックスをオンにすると、クエリ文字列をテーブルで確認できます。
- 4結果コピー— コピーボタンで結果をクリップボードにコピーしてください。
関連ツール
Base64エンコーダー&デコーダーテキストやファイルをBase64にエンコードしたり、Base64文字列を元データへデコードできる無料オンラインツール。UTF-8とURLセーフ変換に対応します。 Base64・URL・JWTなどのデータをエンコード・デコードする開発作業に適しており、ブラウザ内で即座に処理されるため機密値が外部に漏れず、インストール不要で無料で使えます。
URLパーサーURLをプロトコル、ホスト、ポート、パス、クエリ、ハッシュなどの構成要素に分解しパラメータを分析する無料オンラインツールです。プロトコルが無い場合はhttps://を自動補完します。 HTTPステータス・ヘッダー・User-Agentなどウェブとネットワーク情報を解析・確認したいときに便利で、ブラウザ内で処理されデータが外部に送信されず無料で使えます。
よくある質問
URLエンコーダーは、URLに含められない特殊文字(空白、非ASCII文字、&、=など)をパーセントエンコーディング(%XX)に変換するツールです。
このツールはencodeURIComponentを使用しています。URL全体ではなく個々の値をエンコードする際に適しています。
日本語はUTF-8バイト単位でパーセントエンコードされます。
標準URLおよびクエリ文字列(key=value&...)の両方に対応しています。
いいえ。すべてのエンコード/デコードはブラウザで処理されます。